目袋の悩みと改善

目袋をなくす方法 これをやればマイナス10歳!

投稿日:2018年1月24日 更新日:

目袋をなくす方法を紹介

目の下にある涙袋ではないふくらみ。

これは目袋ですが、若い人でも目袋があるだけで老けて見えるので取った方がいいです。でも改善方法を間違えてしまうともっとひどくなることが・・・・目袋の取り方は原因によっていろいろあります。自己流の判断でやってしまう前にちゃんと原因を確認してみましょう。

その目袋の原因はなんですか?

目袋ができる原因のほとんどが皮膚のハリがなくなりゆるみが出て眼窩脂肪(がんかしぼう)が前の方に突出してくるからです。

眼窩脂肪というのは眼球の周りついている脂肪です。若い時は筋肉がしっかりしているので脂肪を支える力もあり前に出ることはありません。でも老化やダメージで目を取り囲んでいる眼輪筋という筋肉が衰えて脂肪野重さ支えられなくなると涙袋あたりの前に出てきます。

 

目袋を取る一番手っ取り早い方法

目袋を最速でとってスッキリ若返るなら美容クリニックで眼科脂肪を除去するのが一番早いです。最近は切らずにできる簡単な方法があるので誰にも気づかれず、痛みも少なくスッキリさせることができます。

目袋がひどくなって皮膚がたるんでる場合は皮膚を切除するようになるので切る外科的な施術が必要になります。外科的な方法で切除すると内出血や腫れが怒ります。2~3週間程度は覚悟しておいた方がいいでしょう。

目袋がひどい状態にならないうちにとっておきたいものです。


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セルフトレーニングでなくす

眼輪筋を鍛える体操があります。これを毎日やれば衰えた眼輪筋がしっかりしてきて目袋解消に役立つ可能性あります。でも自己流でやるのは禁物。最近はュチューブなどで正しいやり方をレクチャーしてくれてるので参考にできます。

間々田佳子さんという人の眼輪筋トレーニングが簡単で分かりやすいですよ。目の下はとくに皮膚が薄いところですから手荒にマッサージするのは避けたほうがいいですね。

 

美顔器でなくす

美顔器で目袋をなくすことも可能です。でもどんな美顔器でもできるかというとそうではありません。目袋をなくすには美顔器選びはとても大事なこと。流行りのイオン導入美顔器やEMS機能はだめです。

できればマイクロカレントやLEDフォトを搭載している美顔器が安心です。最近はまぶたにも使用できる美顔器が登場しています。まぶたも目の下と同様とてもデリケートなところなので瞼に使える美顔器なら目袋にも安心して使えるでしょう。

 

目袋をスキンケアでなくす

目袋がまだ軽い状態ならアイクリームなどでなくす方法もあります。でも美容クリニックと違って即効性はないので根気よく続けてケアしていくことが必要でしょう。アイクリームを選ぶときにはどんな成分が含まれているか確認しなければいけません。

目袋の原因は加齢や紫外線ダメージによるコラーゲンの減少で衰えた目元の眼輪筋にハリや弾力をもたせる成分が入ったクリームがいいです。ハリや弾力のもとになる成分はレチノール、ビタミンC誘導体、コラーゲン、成長因子、ヒト幹細胞培養液などです。

なかでも成長因子やヒト幹細胞培養液は真皮層にある線維芽細胞を活性化し若いころのような細胞にしてくれます。ビタミンC誘導体やレチノールもコラーゲンやエラスチンの生成を助けるので効果的でしょう。レチノールは副作用が起こることがありますからアレルギー体質や肌の弱い方は注意したほうがいいかもしれません。

ヒト幹細胞コスメで目袋を改善する特別な成分アイリスを配合してるコスメが登場しています。それがアイプリットプレミアムです。しわやたるみをピーンとさせるミネラル成分も配合しているので塗って60秒から数分で悩みが目立たなくなっていきます。今なら半額でお試し購入できます。

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