涙袋をなくす方法 目の下にふくらみが2つあって困ってたら実は・・・

涙袋をなくしたいと思ってたけど実は目袋だったという現実

涙袋をつくるのがメイクや整形でも流行りですが50代の
私の場合は涙袋が2つあります。

特に笑うと涙袋が2つくっきり出現して目立ちます。

ふたつのふくらみが出来て変。

顔のむくみがひどい時々は二つのふくらみが一緒になって
目の下に大きい膨らみがぷっくりとできて目立ちます。

上にあるなみだ袋はあってもいいけど下の涙袋を無くしたい、
とずっと思ってたのですが・・・・ある日、
真実を知り大ショック。

ずっと涙袋が二つあると思ってた私ですが、デパートの
化粧品売り場で美容部員さんに目の下のたるみ取りに
いいクリームがありますよ。って言われたんです。

その時に美容部員さんから、下にある膨らみが実は
なみだ袋じゃなく「目袋ですよ」ってはっきり言われショック。

 

 


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下にある涙袋は加齢でできた目の下のたるみで
本当は目袋だったという事実が判明。

詳しいことを聞いてみたら、下のふくらみは加齢が原因で
目の下の筋肉が緩んだことで奥にあった脂肪が前の方に
飛び出てできるもの、と説明してもらいました。

上のふくらみの涙袋とはまったく別ものと言われガクゼン。

 

二つのふくらみは若いときからあったのでてっきり涙袋が
2個もある、っと思い込んでました。

どうやったら無くすことができるか聞いてみました。

・目の周りの筋肉を鍛える
・目立たないようにするクリームを塗る
・クリニックでのたるみ取り
以上の方法が一般的です。

その時には一つ20,000円もするアイクリームを勧められたけど、
あいにく手持ちのお金が足りなかったので北k。

心の中では「20,000円高過ぎて買えない!」、って思ってました。

 

目袋をなくすアイクリームを探して見つけた安いもの

帰宅した私がやったことは10,000円以下で目袋を
ケアできるアイテムをさがしたこと。

見つけたのが5,000円しないアイテム。

しかも塗って1分するかしないうちに目の下のたるみが
メイクアップ効果で引き上げられピーンとなります。

魔法のようなアイクリームですね。

塗って約1分でピーンとなる魔法のようなアイクリームはリンキーフラット

リンキーフラットはヒアロディープパッチという4秒に1枚
売れている刺すヒアルロン酸を販売してる北の快適工房さんのアイテムです。

1か月分が5,000円以内なので美容部員酸から勧められた
20,000円のアイクリームの4分の1のお値段。

これならなんとか続けられそう。

使ってみて効果を感じなかったり合わなかったときは
返金保証が使えるのでチャレンジしやすい。

返金保証が使えるのはお試し定期コースで定価より10%OFF。
継続の縛りがないので気楽です。

割り引き率が高い3か月定期コースと年間定期コースは
継続の約束があるし返金保証がついてないので
注意してくださいね。

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涙ぶくろは筋肉でできている

涙袋というのは下のまつ毛の際に沿って目の周りを
囲んでいる眼輪筋という筋肉できてます。

その幅は狭いこともあれば幅が広いこともあるなど
大きさには個人差があるそうです。

若いときは筋肉もハリがあるので涙ぶくろがあって
自慢だったとしても、加齢で筋肉が衰えるのでなくなります。

さらになみだ袋があまりに大きくぷっくりしていると
下に影ができてクマに見えるデメリットも・・・

女優の石原さとみちゃんのように丁度いい大きさがいいですね。

 

 


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涙袋と目袋は同じものではなかった

涙袋自体がいずれ必ず目袋になるのではありません。
若いころなみだ袋がなくても、年齢が高くなると
自然に目袋ができる場合もあるからです。

どちらにしても、目の下の筋肉のゆるみとコラーゲンの減少で
皮膚が衰えてたるんでくるものなので毎日、
目の周囲の筋トレをすることが必要ですね。

眼輪筋を鍛える体操というと顔ヨガの間々田佳子さんが
テレビで時々紹介しています。

変な顔になるので自宅で誰もいない時にやりましょう。

スマホやパソコンのやり過ぎになると血行が悪くなるので
マッサージも大事です。

私のように涙袋が目袋になってしまった場合の改善方法は、
即効性を求めるなら美容整形でしょう。

それ以外はかなり時間がかかりそうです。

アイクリームを使ってもぷっくりした目の下のたるみを
改善するのは難しいかもしれません。

若いころから目の周りのケアをしっかりとやっておけば
良かった・・・・と後悔しています。

美容整形

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